【ダビマス】牧場編でG1を全てクリアするには?

G1

JRAとダービースタリオンマスターズがコラボしたスペシャルコンテンツ「Umabi牧場編」では、G1レースを全て制覇すると、抽選で5万円のEJOICAセレクトギフトが当たります。

G1レースはいくつ?

G1
Umabi牧場編でクリアしなければならないG1レースは、下記の22レースです。

レース名 条件
フェブラリーステークス 2月 4歳以上
高松宮記念 3月 4歳以上
桜花賞 4月 3歳・牝
皐月賞 4月 3歳・牝
天皇賞(春) 5月 4歳以上
NHKマイルカップ 5月 3歳
ヴィクトリアマイル 5月 4歳以上
オークス 5月 4歳以上・牝
日本ダービー 5月 3歳
宝塚記念 6月 3歳以上
安田記念 6月 3歳以上
スプリンターズステークス 9月 3歳以上
秋華賞 10月 3歳・牝
菊花賞 10月 3歳
エリザベス女王杯 11月 3歳以上・牝
マイルチャンピオンシップ 11月 3歳以上
天皇賞(秋) 10月 3歳以上
ジャパンカップ 11月 3歳以上
阪神ジュベナイルフィリーズ 12月 2歳・牝
朝日杯フューチュリティステークス 12月 2歳
チャンピオンズカップ 12月 3歳以上
有馬記念 12月 3歳以上

以上のレースを全て優勝することで、キャンペーンへ応募することができるようになります。

どのレースからやればいいの?

G1を全て制覇するには、どのレースからやっていけば良いのでしょうか?レースを選ぶときは、出場することができる年齢が「○歳」となっているものからクリアしていきます。

「○歳以上」という条件になっているなら次の年でも挑戦することはできますが、「○歳」となっている場合はそうはいきません。挑戦できるのは1回だけです。

その1回を逃してしまうと、新たに競走馬を育ててから再挑戦することになります。

競走馬の育成について

G1を制覇するためには、どういった競走馬を育成すれば良いのでしょうか?そのポイントを紹介していきます。

最低3匹の牝馬の育成が必要

G1レースを全て制覇するには、最低3匹の牝馬を育成する必要があります。5月のG1レースは、「3歳」が条件になっているレースが3つあります。

ここで必然的に3体の競走馬を育成しなければなりません。また、そのうちの2つは牝馬であることが条件になっています。

他の月でも牝馬を条件にしているレースがあるので、基本的に育成するのは牝馬がおすすめです。

G1レース制覇の一例

G1レースを制覇するときの一例です。もし全て順調に優勝できるようなら、こんな順番で挑戦していけば制覇することができます。

競走馬1匹目
阪神ジュベナイルフィリーズ 12月 2歳・牝
桜花賞 4月 3歳・牝
NHKマイルカップ 5月 3歳
宝塚記念 6月 3歳以上
スプリンターズステークス 9月 3歳以上
秋華賞 10月 3歳・牝
エリザベス女王杯 11月 3歳以上・牝
フェブラリーステークス 2月 4歳以上
高松宮記念 3月 4歳以上
天皇賞(春) 5月 4歳以上
安田記念 6月 3歳以上
天皇賞(秋) 10月 3歳以上
マイルチャンピオンシップ 11月 3歳以上
有馬記念 12月 3歳以上
ヴィクトリアマイル 5月 4歳以上
ジャパンカップ 11月 3歳以上
チャンピオンズカップ 12月 3歳以上
競走馬2匹目
朝日杯フューチュリティステークス 12月 2歳
皐月賞 4月 3歳・牝
日本ダービー 5月 3歳
オークス 5月 4歳以上・牝
競走馬3匹目
菊花賞 10月 3歳

レースとレースに空きの期間があるので、調教でステータスを上げたり、G2・G3のレースに出て全制覇を目指していきましょう。

G1を制覇してから全重賞制覇を目指す

全重賞の制覇は、G1を制覇してからがおすすめです。G1は22レースしかないため、3体目の育成にもなるとG2・G3のレースにも出場しやすくなります。

G1を制覇する過程でいくつかのG2・G3は優勝することができるので、まずはG1制覇を目指しましょう。

G2・G3はレース数が多いですが、先にG1を制覇することで、レース順を考える力がつきますよ!

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